ブルースピアノ その後
2/23の記事の続きです。
おじさんバンドでやってるブルースの演奏録音です。
前回記事の通り、急にドラムからピアノへ転身し、かなり戸惑っております^^;
(録音レベルが低いので、聞こえにくい方はボリュームUPでお願いします。)↓

http://eostk.hp.infoseek.co.jp/blues-inC.mp3

うーん、リズムは甘いは、ミスタッチ多いし、3人の息あってないしと反省多しですが
まー最初はこんなもんでしょー!ということで謎な自己納得しております^^;
でもベース、ギター、ピアノのトリオじゃな~・・・ドラム欲しい・・・!
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【2008/03/19 19:15】 | 音楽を語る | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
ねんきん特別便
うーん、我が家にも来ちゃいました。まじで!
でも中を見てみたら全然問題なしでよかったよかった。
(どう見ても、記録抜けはないんですが・・・^^;)
会社の人にも見せましたが、「近場の人間で初めて見た!」と
感動してました。笑。
【2008/03/17 18:30】 | 凡庸な日々 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
Lazy「Dreamer」'1980


ものすご~く貴重な映像を見つけたので紹介しときます。
アニメソング歌手の若大将、影山ヒロノブ氏(ドラゴンボールZの主題歌などで有名)と日本ヘビーメタル界の草分け「LOUDNESS」のギター高崎晃氏とドラム樋口宗孝氏の関係をご存知だろうか??
実はこの3人、元々「Lazy」というアイドルバンドのメンバーなんです。
「Lazy」は「赤頭巾ちゃんご用心」などでヒットを飛ばしたアイドルグループでしたが、突然ハードロック・ヘビーメタル路線に転向し、その後すぐに解散・・・。影山氏はアニメソングに、高崎氏と樋口氏はへービーメタルバンド結成へとそれぞれの道を進んだのでした。
私が中学生当時、衝撃的だったこの曲「Dreamer」をまた映像で見れる時代が来るとは思いもしませんでした。時代の進化に感謝いたします。^^。
(まったく高崎氏のギターと言い、樋口氏のドラムと言い、うますぎる!当時これだけできればすごいです!開いた口がふさがらないぐらいに・・・)
さてこの映像は、当時関西で流行っていた番組「ヤング・オー・オー」で関西で40歳前後の方には懐かしいんじゃないでしょうか。
また司会が現在も一流芸人である、明石屋さんま氏と島田紳介氏(もう一人は島田竜介氏)ということでLazyの演奏に花を添えてますね。
まったく良い映像を見つけちゃいました。
【2008/03/13 21:57】 | ロック昔の昔 | トラックバック(0) | コメント(5) | page top↑
県王将戦若狭地区予選(A級)に出場。


福井県アマチュア王将戦、若狭地区予選(A級)に出場してきました。
今回からA級で出てみましたが、人数が少なく、なんと3人で本戦出場(1人だけ)を争いましたが、なんとラッキーにも2連勝であっさり本戦出場権を得ました。
2局とも私の四間飛車VS急戦と言うことで、四間飛車がやっぱり私に合ってるのかな~と思いました。しばらくは非定跡戦法封印していますが、もう少し封印が長くなりそうです^^;
【2008/03/09 14:43】 | ノーマルな自戦記 | トラックバック(0) | コメント(11) | page top↑
レッド・ツェッペリン「Rock'nRoll」'1971


ツェッペリンの「ロックンロール」をYuotubeで探したところ色々あったんですが、良いテイクがなくて結局最もポピュラーな「永遠の詩」バージョンのテイクを紹介することとなりました。^^;

ツェッペリンを見て聞いて今でも思うんですが、このバンドはやはりボーカルの、「ロバート・プラント」とドラムの「ジョン・ボーナム」の存在感が圧倒的ですね。
ジミーペイジ(ギター、当時は3大ギタリストの一人だった^^;)も当時は相当だったんでしょうが、ギター戦国時代を過ぎた今では、もーそのプレイに興味はない感じです。
ロバート・プラントとボーナムのプレイは現代でも光り輝くプレイに見えます(聞こえます。)

この演奏から数年後、プラントはのどをつぶし、ボーナムは死去・・・
もーバンドとして成り立たなくなり解散しましたが、最近1度だけの復活コンサートをやったみたいですねー。どんな演奏だったんでしょうか??興味深々です。
【2008/03/06 21:38】 | ロック昔の昔 | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑
伊藤政則のロックトゥデイ
前回記事のポカポカさんへのコメントで書いた「伊藤政則のロックトゥデイ」がすごく懐かしくなってゴーグルで検索(「伊藤政則のロックトゥデイ」で直検索)してみたら、意外にもたくさんHITしてびっくりしました。
さらにHIT先のページ(主にブログでしたが)を色々見てみると、今の私には忘れていたいろんな当時の出来事が書いてあり、それを思い出し、フラッシュバックしてすごく懐かしい気持ちになりました。
中でもこの番組のオープニング曲がレッド・ツェッペリンの「モビー・ディック」だとか書いてあり、あ~!そうだったなー!!とか・・・確かにボンゾのドラムソロから始まってたー!とか思い出しました。

若かりし頃の記憶をたどること・・・なんて幸せなことなんだろーと思いました。
これは、まー自分が年を取った証明でもあり、悲しいことでもありますが^^;
【2008/03/04 21:14】 | 音楽を語る | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
アルカトラス「Too Young to Die Too Drunk To Live 」'1983


ヘビメタです!アルカトラスです!インギーです!!
でもアルカトラス知ってる人はあんまりいないだろうな~。
アルカトラスは「レインボー」「MSG」などで名をはせたボーカリスト「グラハム・ボネット」が作ったバンドであり、当時少しだけ流行しました。
このバンドは2人の主役がおり、それぞれプチ解説します。

「グラハム・ボネット」
レインボーやMSG(マイケル・シェンカー・グループ)でボーカルを取っており、当時ハードロックのボーカルといえば長髪に皮ジャン、手首には鋲のついたリストバンドと言うのが普通でしたが、グラハムはオールバックリーゼントにグラサン、背広と一風変わったスタイルと、4オクターブを超えるその度肝を抜く音域と声量で一世を風靡しました。
しかしその声域はガラスの喉であり、アルバムでは素晴らしい歌唱を聞かせるものの、ライブではひどい歌が多いことも有名です。まるでブルペンエースのように。
声量を売りにしたため、この後グラハムは相当苦労したんじゃないでしょうか??
現在でもグラハムは活動しているようですが、聞いてみるとずいぶんキーをさげて歌っているようです。当時からそうしとけばよかったのに^^;

「インギー」(イングベイ・マルムスティーン)
ギター界に革命を起こした革命児。当時早弾きといえば、マイケル・シェンカーやヴァン・へイレンぐらいでしたが、インギーの演奏は次元を超える早さであり、その演奏スタイルは相当な衝撃でした。
アルカトラス加入前はスティーラーというLAメタル系の無名なバンドに所属しており、このアルカトラスでメジャーデビューを飾りました。現在ではソロ活動を続けており、現在でもインギーの名前は世界中にとどろいています。インギー登場後は、雨後のたけのこのように、超絶ギタリストが数多く現れ、ギター戦国時代に入ることとなりました。
スティーブ・ヴァイ、クリス・インペリテリ、ポール・ギルバード、レブ・ビーチ・・・多数のギタリストがしのぎを削りましたね~。あー懐かしい!^^;

ちなみにアルカトラスは、インギーが脱退した後、スティーブ・ヴァイを獲得しており、インギーに続き、スティーブ・ヴァイまでも生み出したバンドとして名を残しています。(さらにオーディションでスティーブ・ヴァイと一緒に最終選考まで残ったギタリストがクリス・インペリテリというから驚きです!)
【2008/03/03 00:10】 | ロック昔の昔 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
アラベスク「Friday Night」'1978


ロックじゃないんですが紹介します。アラベスクなんですけどね・・・私、こういうディスコをまったく聞き込んだ覚えもないし、CD・レコードすら持ってないんですが、YouTubeで聞いたアラベスクはなぜかほとんどの曲を知っていました。この曲以外にも「フライ・ハイ」「恋のメリーゴーランド(原題in for a penny in for a pound)」「ミッドナイト・ダンサー」etc・・・何なんだろ??聞いたとしたらラジオかテレビかと言う感じですが、それほど流行してた記憶もない・・・私は何で知ってるんだー!(笑)

ともかく曲はメロディーといい曲の構成といい素晴らしいです。このアラベスクの作曲家はすごい!
ロックオンリーの私にディスコの素晴らしさを教えるとは!^^;
【2008/03/02 01:02】 | ロック昔の昔 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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