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ドラムソロその10・・・スティック・トリック(トーマス・ラング他)


ドラムセットも何もない、スティックだけで、何ができるのかを見せてくれた感動の映像でした。
感動の技術ありーの、失敗で笑いありーの、おちもありーので、良かったです^^。
この3人のドラーマーは、私、知らなかったんですが、かなり有名ドラマーで、それぞれのドラムセットでの演奏も聴きましたが超人的テクニックの持ち主達ですよ。興味あれば探して見てみてください。
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【2009/11/26 21:53】 | ドラマー列伝 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
将棋パズル・・・駒の配置換え


どこかのサイトで見つけた将棋駒配置換えパズルです。
上の図は、将棋の初期駒配置図ですが、これを普通に将棋を指しながら、駒の配置を変えるとというものです。
上の図を下の図のように、普通に将棋を指しながら変えてみてください。
(配置換えパズルの中でも比較的簡単な問題なので、すぐに解けると思います)

pazuru2.gif

先手後手とも飛車角の位置が変わっています。
角を動かすには、どうしても他の駒を動かす必要があり、その駒は最終的に元に戻す必要があります。ちなみに私は21手でできました。これより短手数でできた方、教えていただければ幸いです。
【2009/11/22 15:18】 | 将棋論考 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
ボーカリスト列伝その9・・・小野正利さん「移民の歌・・・LedZepplinカバー」


びっくりしました!と言うか鳥肌たちました。ほんとに。
これ本家の「Zepボーカル、ロバート・プラント」を凌駕してませんか??すごすぎる!
中盤から、グッチさん他が茶々入れて日本のバラエティーぽくなってますが^^;
ちなみに本家LedZepplinの映像は↓

【2009/11/21 20:41】 | ボーカリスト列伝 | トラックバック(0) | コメント(7) | page top↑
ボーカリスト列伝その8・・・ティム・リッパー・オーウェン「ジューダス・プリースト」


過去に書いたジューダス・プリースト、ボーカルオーデションネタの〆でこの記事を上げておきます。
D.C.クーパーやラルフ・シーパースなど実力者を退けてジューダス・プリーストのボーカリストの座を射止めたティム・リッパー・オーウェンの映像です。
当時は、このオーウェンはあまり好きじゃなかったです。ロブの後任が務まるのかよ!と言う疑問の目から、ほとんど聴きもしませんでした。
しかし、あれから10年も経ち、今改めて見てみると、確かにうまいですね!と言うか、うますぎる!!
これならクーパーが負けたのもしょうがないかなと、いまさら納得してしまいます。(笑)
この人のスタイルは低音域ではドスの効いた声、中音域では「がなり」中心のデス声、それに超ハイトーンシャウト。これだけ唄える人は珍しいですね。すばらしい!

ついでに、ドラマーのスコット・トラビスも、いいですね!すばらしいドラムセンスです。
この人、昔レーサーXと言うバンドで、超絶ギタリスト、ポール・ギルバートと演っていたのを思い出しました。
【2009/11/13 20:33】 | ボーカリスト列伝 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
何負けになるの??
弱い設定のコンピューターを相手に、全駒(相手の王以外の全ての駒を取ること)して、コンピュータをいじめて悦に浸ることをしたことある人は、結構いるんじゃないでしょうか??(笑)
下図は、その一場面で、今、後手が△21香車と打ったところ。
この△21香車は王手じゃないんで、詰みでは、ないはずですが、なぜか先手玉はどこにも動けない・・・どこに動いても、自ら王手をかける反則手になってしまいます。
こういう局面って、先手の反則負けになるんでしょうかね~??それとも王様が動けない時点で詰みと認定されるんでしょうか??
私、将棋に詳しいはずが、この局面の判定の仕方がわかりませんです。ハイ^^;
これは何負けになるんでしょうかね~??

ちょっと画像の左端が切れちゃってますが、盤面にある駒以外の駒は全て後手の持ち駒と言うことで・・・


【2009/11/12 21:26】 | 将棋論考 | トラックバック(0) | コメント(7) | page top↑
六枚落ち
昨日、息子が通っている将棋教室へ指導目的で少し指してきました。
(8~9級の子と6枚落ちで2局、1~2級の子と平手で2局。)
その将棋を少し紹介してみたいと思います。
9級のT君との6枚落ちの将棋です。↓



4手目、▲16歩・・・6枚落ちではポピュラーな端攻め狙い。
11手目、△23金・・・上手の秘策。端攻めを受ける形。
14手目、▲14歩・・・ここでの仕掛けは無理筋。
17手目、△13歩・・・当然ながらの手でこれで香車を捕獲。上手の狙いに下手がはまっている。

もう一人の子も同じような攻めで上手の罠にはまっていました。
端攻めは知っているのに、その破る手順を知らないようなので、その手順も指導してきました。
その手順は↓



定跡の要点は簡単で端を突く前に、じっと飛車先を▲25まで突き、上手に△24歩~△23金の受けをさせないことです。それからじっくり端を攻めれば必ず破れます。
6枚落ちに悩んでいる方がいらっしゃれば参考までに・・・^^。

【2009/11/08 09:45】 | わが息子の将棋日記 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
ギターソロその6・・・レブ・ビーチ


私が一番好きなギタリスト、レブ・ビーチです。
技術的には当代随一なんですが、あまり有名じゃないところが好きだったりします^^;
元々はウインガーと言うLAメタル系バンドのギタリストだったんですが、ウインガー自体今一ブレイクしなかったし、その後もアリス・クーパー、ドッケン、ホワイトスネイクと言った一流バンドを渡り歩いていますが、どれも「レブ・ビーチすげえ!」てなことにはなってないのが不思議なんですね~・・・
理由はどのバンドも看板ギタリストの後任をやっていると言うことで、いつも二番煎じの印象がぬぐえないことでしょうかね~??
まったく残念なことですが・・・

逆に言えば、助っ人ギタリストとしては数々の有名バンドから看板ギタリストの唯我独尊的な世界観を引き継げるオールラウンダーとしての素質は多分超一流なんじゃないかと思っています。
そうねー・・・TOTOのスティーブ・ルカサーみたいな感じかもしれません。
【2009/11/06 19:40】 | ギタリスト列伝 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
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