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替え歌流行りませんでした?




まー、昭和40年前後生まれの方には懐かしいと思われるレンボーマンの歌なんですが、この替え歌、小学生時代に流行ってませんでした??(って皆様に聞いています)
私が覚えている歌詞は・・・

「インドの山奥

でんでんむし、カタツム

りんごはまっかっ

かーちゃんおこりん

ぼーくは泣いちゃっ

たぬきとこんにち

わんわんばからし

いーし(石)を噛んじゃっ

たんめん食べちゃった」・・・以下忘れました^^;

要はしりとりみたいになってるんですけどね。
この歌、小学生の頃、全然遠く離れた地方から転校生が来た時に、彼も全然違う歌詞で知っていたので驚いた記憶があります。
この曲の替え歌ってひょっとしたら日本全国で流行っていたんでしょうかね??・・・謎です。
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【2010/05/30 10:31】 | MY ROOTS | トラックバック(0) | コメント(6) | page top↑
将棋の和
桂×桂さんのブログで知ったインターナショナルな将棋サイト「81Dojo」で初めて指した将棋です。
相手の方はイギリス人の方のようで、少しチャットも試みましたが、まったく英語がわからず、惨敗しました^^;
しかし将棋ではチャットの借りを返すことが出来てよかったです^^;

ちなみに「81Dojo」のURLも上げておきます↓

http://www.81squareuniverse.com/test/EightyOneShogi.swf

Sign Upして登録してからお楽しみください。
ただし、まだ出来たばかりのサイトであり、いろんな不具合もあるかと思いますので、それをご了承の上でゲームをしてくださいね。それにしてもリアルタイムで他所の国の方と将棋を楽しめるって言うのは、すごいことです!
今後のこのサイトの発展を期待します。


【2010/05/23 23:07】 | 非定跡な自戦記 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
スパゲッティーグラタン
私、大学生時代に食関係のアルバイトを色々とやりました。
ビヤガーデンやら、たこ焼き屋、喫茶店・・・その経験が元で一応料理は一通りできます。

現在では、あまりレシピも覚えていないんですが、今でも作れるのがグラタン。
それも中にスパゲッティーを入れたやつが得意です。
これ食べながらおいしい焼酎を呑むと最高です!!
このグラタン我が家でも大評判で時々嫁や息子に作ってくれとせがまれるので本日も作ってみました↓



これ、自分で作っておいて、自分で「なんて美味しいんだろ!」と自画自賛しています^^;
作り方を教えていただいた、喫茶店のマスターに感謝感謝^^;

ちなみに作り方を紹介しときますと・・・

①たまねぎを適当な大きさに切る・・・5人前で中2個ぐらい。
フライパンに適量のバターを溶かした後、中火でたまねぎを炒めます。フライパンから蒸発する湯気が無くなったら弱火に変え、永遠とせわしく混ぜながら炒めます・・・この作業がグラタン作りに最も大事な作業です。理想はたまねぎ全体が飴色になるまで炒めることなんですが、これやると1時間ぐらいかかるので、今回はたまねぎの甘みが確認された20分ぐらいで勘弁してもらいました^^;(バイトの喫茶店では1時間以上永遠と炒めてました・・・非常にきつい作業でした^^;)

②メインの具となる食材を炒めます。今回は鳥胸肉とブナシメジ。
ちなみにためねぎを炒めたフライパンを使う場合、よく洗わないと、肉がくっついてひどい目に合いますよ^^;

③スパゲッティーをゆでます。これはメーカーの指示通りでOKです。茹で上がったらサラダ油をまぶして、くっつくのを防止しておきましょう。またゆでる時は塩を多めに鍋に入れたほうがいいです。
スパゲッティー自身は塩味が無いので、ここで味を決めないと、グラタンにしてから、スパゲッティー自身に味がなくなります。

④次にホワイトソースを作ります。大き目の鍋にバターを溶かし(結構多めに)そこに薄力粉を大さじ4杯(5人前)ぐらい入れて炒めます。(いろんなHP見てると炒めない方法が紹介されていることも多くて、小麦粉を炒める作業が必要なのかどうかはわかりませんが、私は喫茶店のマスターに習ったとおり炒めてます。)
2~3分炒めたら、冷たい牛乳を少量加えます。(これも暖かい牛乳を加えると紹介しているHPもあるので、よくわかりません^^;)その後、牛乳を少しづつ足しながら泡立て器で、ひたすらかき混ぜます。
(小麦粉がダマにならないためには泡だて器は便利です。)

⑤ホワイトソースにとろみが出てきたら、生クリーム適量と、塩コショウを加え味をととのえます。

⑥このホワイトソースに炒めた具材(たまねぎ、鶏肉、ブナシメジ)と茹でたスパゲッテイーを放り込み、一混ぜしたあと、バターを内面に塗った容器に入れます。

⑦それにピザチーズ、バターを上に盛ってオーブンで焼けば出来上がりなんですが、ひょい流はパン粉を表面にまぶしてその上にチーズとバターを乗せます。このパン粉が焼きあがるとサクサクとして香ばしく非常に美味しいですよ。
このパン粉を乗せることを紹介している料理レシピHPは見当たらないので声を大にして言っておきます^^;

あとはオーブンで焦げ目が付けば完成です。熱いうちにハフハフいいながらお召し上がりください^^;
【2010/05/22 00:56】 | 酒に呑まれるもよし | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
楽器を演奏する時どこでリズムを取っていますか?と言う話
楽器を演奏する人は、演奏中からだのどこかしらを動かしてリズムを取っていると思うんですが、どうなんでしょ??
一番ポピュラーなのはどちらかの足のかかとまたはつま先をストンプさせて取っている人が多いんじゃないかと思います。そこで目をつけたのが↓の映像なんですが、クラプトンは一曲中にいろんなバリエーションのリズムの取り方をしていて面白いと思いました。




映像の感想・・・。

①曲のイントロでは、右足のつま先をストンプさせてリズムを取っています。ま、これは普通ですね。
②イントロ終わり頃、なぜか左足のひざがうねうね左右に動き出しました。なんか乗ってきた??^^;
③歌が始まってからベース(アコギ5弦ベース)の黒人の人は右足と左足で1,3拍目を交互にストンプさせています。こういうリズムの取り方もあるんだな~とちょっと感心。
④一方クラプトンは右足と左足を複雑に動かしてます。拍の頭だけじゃなく、裏も取ろうということでしょうか?
また時々足首も左右にひねってますね。これは私もよくやります。これはドラマーがよくやるリズムの取り方でリズムだけでなく曲のグルーブも感じられるやり方です。
⑤歌の2番目、クラプトンは右足で8分を細かくストンプ、さらに左足で1,3拍目を大きなストライドでストンプさせています。
⑥ギターソロに入ると、もう自在に左右両足がストンプしたり左右にロールしたりでわけがわかりません^^;たぶん頭の中はリズムとメロディーが混同した一種の興奮状態になっているんだと思いますね。
⑦最終のサビではさらに前後へつま先をスライドさせるリズム取りも現れて、三次元のリズム取りが完成しました^^;

とにかくクラプトンほどせわしなくリズムを取っている人は見たことないですね。ものすごーく音楽に入れ込んでいるんだな~と思いました。

ちなみに私の場合はペダルを踏みっぱなしの曲では左足のかかとを拍の頭(1,3拍目)でストンプさせる方法、ペダルが必要ない曲の場合は左で8分またはバックビート(2,4泊)を刻みながら右足で曲調にあわせたリズムの取り方をしています。(要はドラムを演奏する時と同じ感じ)

【2010/05/20 23:41】 | 音楽を語る | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
焼酎の王道。
ようやく鹿児島から帰ってきました。今回は結構きつかったです^^;
今日は午前中で仕事が終わったので昼少し前から、帰任したんですが、飛行機は16:50・・・ものすごーく時間があったので、一瞬、鬼さんに教えてもらったラーメン屋へ行こうと思ったんですが、一緒に帰任する先輩と地元焼酎を買いに行くことで意見が一致し、鹿児島県伊佐市へ、ぶらり立ち寄ってみました。
先輩情報によると、ここで今や手に入りにくくなった銘酒「伊佐美」を原価で買える店を知ってるとか・・・。
ええ!!伊佐美といえば、私が芋焼酎の中で最も愛している逸品!それが、げ、げ、原価で!!
で、実際に行ってみたら、最初は「当品は完全予約制でお売りできません!」と言われたんですが、先輩に、「そう言われたら、こう言うように」と魔法の言葉を教えてもらい、それを言ったら、「じゃー1本だけ」と言うことで売っていただけました!
わーい!1本1930円でした。(この伊佐美は現在5000円~10000円ぐらいで取引されているようです。)

この伊佐美、私も数々の焼酎を呑みましたが、ほんとおいしいです。
普通の芋焼酎は、アルコール分がどうしてもツンと鼻や口に残るんですが、この伊佐美だけは、芋の香り、甘みがやさしくて、味も芳醇で豊かです。芋焼酎の王道の中の王道をイメージさせる「ザ・芋焼酎」が伊佐美です。
(他に「魔王」「村尾」などの逸品も呑んだことありますが、この辺はものすごく個性的な味で、ファンもたくさんいますが、芋焼酎の王道と言うことでは伊佐美が№1じゃないかと思っています。)
ぜひ皆さんも機会があれば呑んでみてください~。


【2010/05/19 23:31】 | 酒に呑まれるもよし | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
ロニージェイムスディオ氏の死去のニュース
ハードロックバンドでも人気があった「レインボー」「ブラックサバス」などで活躍したボーカリスト「ロニージェイムスディオ氏」が死去したと言うニュースを聞き大変驚きました。
ロニー氏は私が青春時代に聴いたロックにおいて、最も重要だったボーカリストであり、その迫力のある歌声、音程をはずさない安定した歌唱、また演歌を思い起こさせるような「こぶし」・・・今でもロック史上に名を残す偉大なボーカリストであったと思います。氏に対し心より冥福をお祈りいたします。



【2010/05/18 18:43】 | MY ROOTS | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
アメリカの物まね



偶然にYouTubeでみた「オジー・オズボーン」の物まねなんですが、なんで会場も審査員もこんなにテンション高いんだろ??って不思議でした。
だってそれほど歌はうまくないし…容姿も似てると言えば似てますが騒ぐほどでもないし・・・。



あまりに不思議なんで調べてみたんですが、審査員の真ん中の女性がオジーの奥様「シャロン・オズボーン」でした。
あーなるほどねって納得しました。

それだけです!

それ以上のことはございません。

それでも、「パラノイド」のイントロがかかったときはちょびっとだけ感動しました^^;
【2010/05/17 22:24】 | YouTube | トラックバック(0) | コメント(8) | page top↑
名曲はアレンジ、演奏家を選ばない?


原曲はDeepPurpleの「幸運な兵士(Soldier Of Fortune )」です。
↑の映像はリッチーのソロプロジェクト「ブラックモアズナイト」での映像なんですが、リッチーは元々この曲をこの映像のようなアレンジでやりたかったんだと思っています。美しく哀愁のあるメロディーなので、やさしい女性ボーカルといい、シンプルな演奏と言い、曲の美しさを最もジャストに具現化したアレンジで素晴らしいと思いました。
原曲のDeepPurple版では、汗臭いブルージーなボーカル、泥臭い演奏、大きい音量・・・どうもね。リッチーの意図とはまったくかけ離れたアレンジとなってしまったんじゃないでしょうか?
とわ言え、DeepPurpleと言うブランドが、こういうブラックモアズナイトのようなアレンジを許さなかったんじゃないかと私は考えています。結果リッチーはバンドを辞めてしまったんじゃないでしょうか??

それとこの映像の演奏前の女性ボーカル「キャンディーズ・ナイトさん」の前振り口上で、「アバ」のように「ダンシングムーン」(ダンシングクイーンのしゃれ??)とかジョーク言ってますね^^;ああ!英語がわからないので、なんて言ってるのか知りたいな~。
どなたか和訳を!(笑)

また同じく前振り口上で「デビット・カバデール」の名前を2回ほど言っていますが、デビカバはこの原曲のボーカリストです。そのデビカバがソロで歌っている映像もあったので↓に紹介しときます。
この曲、作曲者のリッチーは上記映像で、この曲の真意を十分に表したと思いますが、このデビカバのアレンジ・・・アレンジと言ってもほぼ歌だけなんですが、これも素晴らしい!!(鳥肌たつぐらいの歌唱ですね。)
デビカバってほんと歌うまいです。
こうなると、名曲はアレンジ、演奏家を選ばないというしかないですね。
おまけ情報ですが、このギター弾いている人・・・「エドワード・ヴァンデンバーグ」だそうです。
懐かしい!!(今時は知っている人、あまりいないだろうな~・・・)

【2010/05/12 21:33】 | 音楽を語る | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
ショーム(木管楽器の一つ)という名前であってるの??


この映像の曲はロックの古典「Chid In Time」なんですが、この映像の最初に吹いてる笛にものすごーく魅せられました。大体曲調が、中世風の怪しげな感じにアレンジされてるし・・・(いや!元々この曲はこういうアレンジが正しいのかも知れません。それほどこのアレンジがピッタリだと思いました。)それにほぼアンプラグドな演奏で、聴いていて「ハーメルンの笛吹き」の昔話を思いだしました。(あのお話もこの曲にぴったりの怪しげな話しだしね。こういう笛の音聴いたら子供たちがついて行っちゃったと言うのもなんとなく納得できます。楽しげだし・・・)

ものすごく気になったので、調べてみたんですが、多分「ショーム」と言う名前の楽器じゃないかと結論づけました。この楽器名は私も初めて聴いたんですが、さらに調べてみると、日本では一般的に「チャルメラ」と呼ばれているそうで、一瞬で納得しました。そういえば夜鳴きそばの音だわ!^^;
もし「ちがうよ!」と知ってる方がいらっしゃれば教えていただけると幸いです。
(こういう木管楽器に疎いもので・・・^^;)

最後この曲の原曲もおまけにつけときます。↓1970年発表のロックの歴史を変えた名曲です。
あ!ちなみギター弾いてる人は同じです(笑)

【2010/05/10 20:47】 | 音楽を語る | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
出張先にて
この写真、ラブホじゃ~ございません^^;出張先の格安ビジネスホテル(有名な東○インです)のベッドなんですが、とにかく、でかい!!!私もいろんなホテル泊まりましたが、格安ビジネスホテルでセミダブルは初めてでした。
また部屋も結構広いです。先週までいた大阪のビジネスとはえらい違いでした。
それに、このホテル出来たばかりで綺麗だし、外の夜景は綺麗だし、従業員さん美しい女性ばかりだし^^;

もー鹿児島に来たらここに泊まるしかないでしょー!(笑)


【2010/05/06 20:25】 | 凡庸な日々 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
出張へ。
またまた、また!出張で鹿児島へ行って来ます。5/21に帰ってきます。
鹿児島は芋焼酎の本場なのでおいしい焼酎が呑めるかもです。
でわ、行って来ますー。
【2010/05/04 21:41】 | 凡庸な日々 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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