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ケネディーセンター名誉賞
最近知ったのですが、「ケネディーセンター名誉賞」と言う賞があって、アメリカで文化・芸術・芸能で素晴らしい功績を残したアーティストに賞が送られているようなんです。
しかも大統領も出席する権威のある賞のようです。
いろんなアーティストが受賞しているみたいなんですがここで紹介するのはブルースマンの「バディー・ガイ」の回。
同じ日にZEPも受賞しているみたいで、ほんとはこちらを紹介すべきなんでしょうが、このバディーガイのトリビュート演奏の3曲目に演奏されている「 I'd Rather Go Blind」と言う曲に感銘を受けたのでこちらを紹介します。↓



ギターは皆様ご存知「ジェフ・ベック」ですが、この人の演奏ホント変わった音出しますね。
ピッキングしながらアーム演奏が個性的で、さすがは世界三大ギタリストの一人ですね・・・
しかし、この曲で感銘を受けたのはボーカルのべス・ハートさんの歌声・・・これは、すごい!アメリカの和田アキ子さんと言う感じでしょうか・・・パワフルでソウルフルな歌唱が素晴らしいです。
特に12分51秒後くらいから、ちょっと早口な歌詞になるのですが、ここの歌の雰囲気が、非常にアメリカのカントリーの息吹を感じさせて、私の心にグッ!と来ましたね。ほんと最高です。

この映像を見た後、この元歌を歌っているのが「エタ・ジェームス」と言う女性歌手であることを知り、ツベでこのエタの歌声を聴き、また、ぶっ飛んでしまいました・・・「なんて日だ!今日は!」(漫才のバイキング風^^;)

エタについては、また後日記事を書きたいと思っています。

PS・・・ZEPのロバート・プラント・・・年取ったな~・・・
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【2014/04/28 22:17】 | YouTube | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
CROSSROADS/CREAM バンドカバーMT公開
以前上げていたマジェさんバンドでの同曲をリマスターしてMTへ公開しました。↓

http://musictrack.jp/musics/60653

イコライザーで低音(110~220Hz付近)を上げたのと、ボーカルが目立つようにと(2~4KHZ)を上げて
その後、マキシマイザーで音圧UP後、リバーブエフェクトをかけました。
結果・・・あんまり、格別に良くはなってない・・・あれっ???
すでにMIX済みの音源を加工しても中々、劇的に音が変わらないです・・・
これは、こんなものなのか?あるいはやり方が悪いのか??
もうちょっと勉強する必要がありそうです・・・

ちなみに既出ですが、元ネタ上げときます。(何度もすいません^^;)↓

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【2014/04/26 20:50】 | バンド活動 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
ライブで観客がノッた瞬間
The Squareの韓国公演の映像です。
オープニングの「オールアバウトユー」では多少観客もノッたものの、それからなんかこう盛り上がらないステージ・・・
曲に合わせて拍手はするものの、なんかこうどんよりした雰囲気が・・・
それが突然変わります。



9:54秒からの曲「いとしのうなじ」のギターソロが、始まると突然、立ち上がる人も現れ会場が沸きます。
やっぱりロックのフレーズは人間の血をたぎらすんでしょうね。
また和泉さんのライオン丸のように頭をグルグル回してピアノ弾くスタイル、カッコイイわ~。
私も、涙出るくらい感動しました。
一回ぐらい私もライブでマネしたろうかなと思います^^;

またその後の「オーメンズオブラブ」でも良いノリでとても良かったです。
文化の違う国でも日本のバンドが認められていて大変うれしいです。

余談ですが、The Squareは大学時代にライブを見に行きました。
ちょうどアルバム「アドベンチャー」が出た後で、友達と見に行ったんですが、その時は
伊東さんは、まだアナログウインドシンセ「リリコン」を吹いていました(この映像ではデジタルウインドシンセ「イーウイ」を吹いています。)リリコンなんて今や博物館物の楽器なので生で見ることができ幸せでした。
それと伊東さんといえば「イッセイ・ミヤケ」の衣装・・・私も当時独身だったので伊東さんを真似して「イッセイ・ミヤケ」のシャツとか着てました(結構高かったです・・・笑)

また安藤さんは当時は白いストラトに白いBOXのマーシャルに白い背広とオールホワイトで固めていてかっこよかった思い出がありますね。

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【2014/04/24 22:02】 | YouTube | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
神戸三宮をブラブラしてきました。
神戸に出張に来ているのですが、今日は休みだったので神戸三宮をブラブラしてきました。

まずは、食べログでラーメン屋を調べ、昼食にラーメンを食べた後、楽器屋に行ってきました。

イケベ楽器と、島村楽器の2軒に立ち寄ってきました。

下の写真2点は、いずれも島村楽器のもの。

一枚目、手前4つはYAMAHAのシンセ
二枚目は、ROLAND、KORG,NORDLEADのシンセ達。



IMG_0132.jpg

ちょうど今日は日曜日と言うことで、店内のギターブース、電子ピアノブースは人が一杯いたんですが、なぜかシンセのブースには誰もいません(笑)
まあ、大体シンセやってる人間なんて、めったにいないので閑散としていたのは、なんだか納得^^;

またこのブース・・・レジのまん前なので、試奏も恥ずかしいのですが、そこはこの私!厚かましい顔して全台試奏してきました。
それでも30分くらいは弾いたかな・・・レジの店員さんも呆れていたかもしれません(笑)

その後、「こりゃちょうどいい練習になる!」と今度は電子ピアノブースで延々とブルースピアノを練習してきました。
(シンセ鍵盤は軽いので、重い電子ピアノ鍵盤で指を鍛える)
ま、出張中は練習できないんで調度いい機会でした。

その後は、うん十万円クラスのギター(レスポールやストラト)を観賞したり、楽譜コーナーで好きな曲調べたりと、結構有意義な時間つぶしができましたね。

その後、今度はタワーレコードに行ってきました。
タワーレコードなんて10年ぶりぐらい??↓

IMG_0134.jpg

さすがにタワーレコード品揃えが豊富だ~!どんだけCDあんねん!!と言うぐらい数がありましたね。
まず目指したのはブルースコーナー・・・
今まで、ブルースコーナーなんて行ったこともなかったので、どれくらいの数があるのか、ワクワクして行ってみたら、結構ありました。パッと見ですが3000枚ぐらいあったんじゃないでしょうか・・・

ブルースのCDは結構最近調べてるので、色々欲しいのが一杯あったんですがとりあえず2枚買いました。↓

一枚目はT-Bone Walkerの「T-Bone Blues」、二枚目はFreddie Kingの「My Feeling For The Blues」です。

41sebr3N-QL_SL500_AA300_ (2)
41sebr3N-QL_SL500_AA300_ (1)

T-Bone Walkerはモダン・ブルースの父と言われる方で、ブルースにエレキを持ち込んだ最初の一人と言われています。
また、背中でギター弾いたり、歯でギター弾くのは、ジミヘンと言う印象ですが、実はこの人が元祖だそうです。

もう一枚、Freddie Kingは、私が最初に好きになったブルースマンであり、とりあえずアルバムコンプリートを目指しています。
このアルバムではマジェさんバンドでも取り上げることがある「Yonder Wall」と言う曲が入っていて、これ目的で買いました。

さらにもう一枚ロックアルバムも買いました(合計3枚) Y&Tの「Black Tiger]

61KID26DdIL_SL500_AA280_.jpg

「Y&T」と言うロックバンドで、結構好きなんですよ。
このアルバムは持っていたはずが、なぜか行方不明・・・大体CDなんて貸したり、借りたりで、その内誰に貸したか借りたのかなんて、わけが分からなくなります^^;

と、言うわけでもう一度買いなおしました。
このバンドは、様式美系+アメリカンなドライさもあって、すごくいいです。
またボーカル(兼リードギター)のデイブ・メニケッティーの声は、あのサミーヘイガーを連想させるハードなボーカルで非常に素晴らしいです。なかでもこのアルバムは名盤ですね。


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【2014/04/20 16:27】 | 凡庸な日々 | トラックバック(0) | コメント(11) | page top↑
キーボードバトル
すごいの見つけました。
グレイト・ロック・キーボープレイヤー三人衆(私が勝手に呼んでます)の内の二人が競演している鳥肌物の映像でした。↓



一人目はご存知パープルのジョン・ロード氏。
バリバリのロックオルガンが素晴らしすぎる・・・ちょっと亡くなってしまったのは非常に悲しいのですが、改めて氏の素晴らしいプレイを堪能でき幸せな気分になりました。
もう一人は、多分、皆さんあまり知らないと思いますがプログレロックバンド「YES」のキーボードプレイヤー、
リック・ウエイクマン氏です。この人はプログレだけ合って、得意なのはピアノとシンセサイザーで、ちょうどジョン・ロード氏のオルガンと対比していていい感じです。
もともとはクラシックピアノ系の方で、テクニックは超一流です。

それにしても、この映像でのオルガンとアナログシンセ(モーグかな??)のバトル演奏がかっこよすぎます。
この緊張感がたまらなくいいですね。
あ~あ、今日の夜、寝られなくなった(笑)


あ・・・ちなみに、キーボード三人衆のもう一人はキース・エマーソン氏です。

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【2014/04/19 19:44】 | YouTube | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
ブログ拍手
このFC2ブログには、ブログ拍手と言う機能が付いていて、記事の内容とか良かったらポチっと押すシステムになっています。
だから「なんなの??」「どうなるの??」と言うことまでは私も分からないんですけどね^^;
まあ、私の書く記事の場合、大体1~5拍手ぐらいで、まあ所詮こんなもんで二桁、行くことなんてほとんどないんですが、過去に2回だけ(ちょっと全部調べたわけじゃないんで他にもあったかもしれません)二桁、行ったことがあるんですが、これどちらもドラムネタだったんですよ・・・
やはり、みなさんドラム大好きなんでしょうか??(笑)

で、ちょっと紹介してみます。

第2位!・・・14拍手(今現在)で、お笑い芸人「ローワン・アトキンソン」のドラムネタお笑いステージ↓

http://eostk.blog57.fc2.com/blog-entry-123.html

ご存知!「Mr.ビーン」で有名なローワンアトキンソンのエアードラムによるパントマイムです。
これ、ほんと絶品ですね。ほんとにそこにドラムがあるんじゃないかと思えるぐらいシュールでリアルでした。

第1位・・・34拍手(今現在)で、英国ロックバンドのデフレパードの有名な片腕ドラマー・・・リックアレンの演奏です。↓

http://eostk.blog57.fc2.com/blog-entry-60.html

これは、ほんとすごいですよ。交通事故で片腕をなくしたリックが、壮絶なリハビリを経て、片腕ながらバンドへ復帰する・・・
こんなことあるんですかね??
また片腕と言うハンデを克服するために、テクノロジー(当時の)を尽くしているところもすごいです。

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【2014/04/16 19:37】 | 凡庸な日々 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
セリーヌ・ディオンがロックを歌ったら・・・
現在、神戸市に出張で来ています。
5月連休明けぐらいまでいる予定です。
前にも、書きましたが出張中は、ホテル生活で夜、ひまなのでYouTubeをサーフィンしまくってます。
と言うわけで、しばらくツベネタを頻繁に上げたいと思います。

で、まずはセリーヌ・ディオン・・・ご存知「世界の歌姫」「バラードの女王」・・・
あの映画タイタニックのテーマソングは、涙出るほど素敵ですが、そんな彼女が、バリバリのロックを歌っていて驚きました。↓(AC/DCのYou Shook Me All Night Long)



イントロから「エアーギター」・・・そしてステージへ上がる前の「ダック・ウォーク」・・・
あれ???彼女こんなキャラだったっけ???
そして、歌が始まって、圧倒的な歌唱力は脱帽しました・・・これは、すごい!!
(なんでも、若い頃にはコンテスト嵐で有名だったらしいです)

しかし、少し声が細いかな??と、思っていたら二人目のボーカリストが・・・
アナスターシャと言う方で知らない方だったのですが、ちょうどセリーヌの弱点を補うような、力強い歌唱で、この二人のコンビはとても良かったと思いました。(アナスターシャさんは、なんでもFIFAワールドカップ2002のテーマソングを歌っていた方だと調べたら分かったのですが、その曲知りません・・・ごめんなさい^^;)

また途中のセリーヌの腰のグラインドの仕方とか・・・やっぱり超一流は、何やっても様になるんだと思いましたね。

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【2014/04/14 21:48】 | YouTube | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑
「Get Along Together 愛を贈りたいから」山根康広さん カバー公開
MusicTrackに表題曲を公開しました。↓

http://musictrack.jp/musics/60425

実は過去にこのブログに上げたものなんですが、音声だけを抜き出して、イコライザーでボーカルの音域帯を
強調し、マキシマイザー(要はコンプレッサー)で全体の音圧を上げました。

リバーブについては、倉庫で録音したこともあり、天然リバーブが素晴らしくて掛けていません。

また、映像も過去にYouTubeに上げています↓




会社には内緒の映像なので、ばれないかヒヤヒヤしています(笑)

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

ひょい:エレピ(YAMAHA EOS B900EX) オケ(ドラム、ベースプログラミング)
mayumayu103さん:ボーカル、エレアコ(Takamine PTU-108)

ミキサー:BERINGER XENYX1202
アンプ(PAモニター代わり) Markbass Mini CMD 121P

このアンプ・・・ベースアンプにミキサー経由で全部ぶち込んでいるのですがいい音のアンプでした。
(mayumayu103さん所有)
見た目は、めっちゃ小さいのに、これで300W!!!
しかも音質がしっかりしていて、迫力もありました・・・
このアンプ、欲しくなって買おうとしたのですが結構高いのであきらめました^^;
またイタリアのメーカーと言うことで、「ええ!」と思いましたね・・・

(ちなみに、このマークベースを使ってるプロミュージシャン・・・
鳴瀬(ナルチョ)さん、ボブ・ディズリー(元Rainbow)・・・結構驚きました。

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【2014/04/12 21:56】 | DTM日記 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
バンド演奏で失敗したときにどうするのか?と言う問題
「フットルース」の演奏ですが、有名ミュージシャンが、一流舞台でミスってる珍しい映像です↓



歌の入りが、一小節遅くて、Bメロに入った瞬間、このボーカルさんはとてつもなくあせったことだろうと思います。
しかし注目すべきは、バンドの演奏・・・歌の入りが遅いのは分かっているはずなのに、それに合わせる事もなく、淡々と、通常の演奏をしていることが凄い!!曲自体のAメロは、同じフレーズの繰り返しなので、ボーカルが間違っていると感じれば、それに合わす事もできたはずなんですが、それをしないのが統制取れてる感じで感心しました。
(もちろん、プログラミングとかある場合は、どうしようもないですが)

これ、人事じゃないんですよ・・・
マジェさんバンドでも、時々、歌が入ってこないことがあったりとか、私を含めメンバーが曲の演奏を見失ったりとか・・・(ほとんどの理由はモニター環境が悪くて聴こえないとか)・・・した時に、どう解決するのか・・・
こういう時に他のメンバーの顔色を見て合わそうとすると、大体グダグダになります・・・
去年の綾部市のライブでは、とある曲がひどいことになりました・・・

何がどうあろうと、予定通りに弾き倒す・・・これが一番被害が少ないかもしれませんね。

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【2014/04/10 22:31】 | バンド活動 | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑
「世界が終わるまでは」WANDSカバー公開
WANDSの「世界が終わるまでは」を公開しました。
って、実は去年末に公開していたのですが、なぜだかブログに上げていませんでした。↓

http://musictrack.jp/musics/58605

コラボレーターは、去年、大阪のMT主催のライブで知り合った北海道在住の「ヨドガワ」氏です。
氏とは、ひみつのアッコちゃんの「スキスキソング」でコーラスを入れていただくなど、他のコラボもやっています。

このテイクは私がボーカルで、ヨドガワ氏がオケを担当しているのですが、このオケの完成度には驚愕しました。
もうほとんど原曲と区別できないほどの仕上がりで、ドラムのハイハットなんて、ここまで緻密に作れるのがすごい!
また、ギターが音色と言い、演奏技術と言い、どうしたらこんなのできるの?って感じですね。

私が気に入ってるのがリズムギターの「ザッザッザッザッ」と言う刻みで、もうこれが極上です。
ま、私のボーカルが台無しにしてしまってる気もしますが、一度お聴きいただければ幸いです。

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【2014/04/07 21:24】 | DTM日記 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
お宝映像
お宝映像・・・有名な1974年の、カリフォルニアジャムから・・・

ま、このライブ、たくさんの有名なバンドが出演したことと、観客が20万人超と言う巨大コンサートで今や伝説になっているわけですが・・・
さて、私が注目したのはブラック・オーク・アーカンソーと言うバンドで、カラッとしたアメリカンロックに、野獣系ボーカルが乗ってノリのいいステージを繰り広げています。↓



私こういうの結構好きなんですが、特筆すべきはこのバンドのドラマー・・・あの「トミーアルドリッジ」なんですよ。
叩くスタイルは今とまったく変わりません・・・ほんとカッコイイです。
しかも、この時代にツーバスをドカドカ言わせてますね。
私はレインボー時代のコージーパウエルが始祖かと思ったのですが、まさかこの時代にトミーがすでにやっていたとは驚きました。
最も、これ以前にはジンジャーベイカー(クリーム)やカーマインアピス(BBA)がツーバスを踏んでいますが、どちらかと言えばフィルイン的な使い方であり、トミーやコージーのようなリズムの土台にするようなプレイではありませんでした。

また面白いのが、このカリフォルニアジャムで競演した二人のボーカリストと将来バンドを組むのですから、なんか縁を感じますね。
一人目はこの人と約10年後に・・・↓



そしてもう一人はこの人と約15年後に・・・↓



もちろん、3人とも、将来バンドをやるなんてことは、この時は予想だにしなかったでしょうけどね^^;
しかし、運命は決まっていたんですよね。
今思うと・・・・笑

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【2014/04/04 20:55】 | YouTube | トラックバック(0) | コメント(6) | page top↑
SHADOWS・・・この人達何やってんだろ??笑
SHADOWSです。
いわゆる、世界三大エレキバンドの一つです(ベンチャーズ、シャドウズ、スプートニクス)
この映像は、前にMTでブッカTの「Time Is Tight」を上げるときに、参考として色々ツベで聞いて回った時に見つけたものです。



しかし、この映像は大爆笑でしたね。
これ一回見に行きたいです。日本に来ないですかね~・・・
またキーボードのアクロバチックなサーカスプレイが、素晴らしい!
今度バンドでやってみるかな^^;
(怪我する!っちゅうねん^^;)

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【2014/04/02 21:26】 | YouTube | トラックバック(0) | コメント(5) | page top↑
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