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絶対に知ってるクラッシックの名曲・・・「ヘンデル」-「見よ、勇者は帰る」
ヘンデルなんですけどね。ヘンデルといえば学校の音楽室に必ず肖像画があるという、あの人です。
そうそう、バッハとかハイドンの横に居たでしょう!覚えてませんか??(笑)
この曲は、そう!表彰式で、表彰状を受け取るときに、必ず鳴ると言う、あの曲です。
100人に聞けば、99人がこの曲を知ってるんじゃないでしょうか??
逆に曲名は、知ってる人のほうが少ないんじゃないかと思います(←こんなこと書いて、知らないの
私だけだったら非常に恥ずかしいですが・・・^^;)
実は私も、ヘンデル作曲とは知りませんでした。もちろん曲名も・・・。
またひとつ、賢くなっちゃいましたー^^;

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【2010/02/06 23:38】 | 絶対に知っているクラッシックの名曲 | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑
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コメント
そうなんだ
ひょい。さん、こんばんは。
へぇ~、この曲ってヘンデル作曲だったんですね。
そういえばヘンデルさんは音楽教室の壁にバッハとハイドンの次に飾ってありました(笑)
その横がベートーベンとベルリオーズだったように思います(^-^)
曲名もぜんぜん知らなかったです。
なるほど勇者が帰ってきたのかって聴くと、厳かな中に堂々とした威風が感じられますね。
曲はきいたことあるけど作曲者も曲名も知らないクラシックって結構ありそうです。
また教えてください。
【2010/02/07 00:09】 URL | maru #HfMzn2gY[ 編集] | page top↑
No title
音楽教室のヘンデルとバッハとハイドンを正確に見分ける自信がないですww
ベートーヴェンやシューベルトはわかりやすいけど。

ぼくもこれがヘンデルとは知りませんでした、というか、この曲がかかると伊東史郎の「ニーンニーキニーンニーン」が想起されちゃうのですが(笑)
【2010/02/07 16:42】 URL | よしろ #-[ 編集] | page top↑
No title
maruさんへ。
この曲、元々は「オラトリオ」と呼ばれる宗教音楽形式の一つであり、それは宗教上のお話(多分、聖書の話)をオペラのように演奏するものだそうです。
で、この曲はそのオラトリオ「ユダス・マカベウス」と呼ばれる曲名の中の第58番の曲のようです。(ユダス・マカベウスは全68曲で構成されています。)
また後に、この曲に賛美歌の歌詞が付けられ、教会でもよく歌われているようです。(「よろこべや、たたえよや」という賛美歌らしいです。)

よしろさんへ。
確かに音楽家の顔を見分けるのは、その世界に詳しくないとわかりませんよね。
私の場合、バッハだけは顔をよく知っているので、バッハじゃないほうがハイドンてことでわかりそうです^^;
それと、伊東四郎さんのニンニキニーンですか、あったなー・・・そういうの・・・
何という番組で使われていたかは忘れましたが・・・。
【2010/02/07 20:47】 URL | ひょい。 #fsi09bqQ[ 編集] | page top↑
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