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サンタナ「哀愁のヨーロッパ」'1976


えーサンタナの「哀愁のヨーロッパ」です。
この映像、BS2の映像でしょうか??丁寧にもテロップが流れてますね~。
(テロップの中で1982年となってますが、曲の発表は1976年で間違いありません。)
この曲は私が高校生ぐらいのときに知ったんでしょうか・・・当時あまりにも印象的なフレーズ
メロディーに猿の○○と同じく聴きまくったことを思い出します。(○○は以下同じ意味)
私はこういうラテンはめったに聴きませんが、サンタナとアルディメオラだけは現在でも
聴いております。
この曲は最初静かな哀愁漂うフレーズで始まり、徐々にボルテージが高まっていき、
やがてエクスタシーに達する構成になっており、聴き終わった後は虚無の脱力感と
満足感が全身にただよいます。まさに○○をやってしまった後のように・・・。
そー!この曲は○○のテーマだと私は思っています!

PS ○○についてはあまり突っ込まないように!^^;
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【2008/02/02 21:08】 | ロック昔の昔 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
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コメント
この曲はイントロだけ知ってたんですが、
サンタナだったとは...
今回はじめて最後まで聞かせてもらいましたがなかなかよいですなぁ...
まさに哀愁。
ギターなきまくりっ!

ちなみに僕も「顔で弾く」タイプのギタリストみたいです。(友人談)
ヘビメタなのにねぇ...
【2008/02/03 00:17】 URL | ポカポカ #-[ 編集] | page top↑
たしかにサンタナは顔で弾いてますねー。(笑)
感情が入っている証でしょうね~。
私もピアノ弾くときは顔で弾いたりしますよ~。
まったく自己満足の世界ですが^^;
【2008/02/03 14:22】 URL | ひょい。 #-[ 編集] | page top↑
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